人間ドックの結果、真性糖尿病の治療に
長年、春には夫婦で人間ドックを受診しています。
過去10年以上、境界型糖尿病・脂肪肝・胃潰瘍と診断され、通院治療しながら食事療法、運動療法を心がける毎日を過ごしております。
今年の受診結果では、とうとう完全に「糖尿病」と診断され、主治医と相談して投薬治療を始めるようにと指示されました。
肥満症で、体の脂肪の割合が高く、さらにウエスト周囲径が90cmを超えてすでに肥満合併症も認め、メタボリック症候群になっているとのことでした。
性根を据えて、食事療法、運動療法を徹底的に行わないといけないと改めて覚悟をいたしました。
私の周囲の仲間でも、糖尿病からその合併症で腎透析をするようになったり、肝硬変になったりしている人がいるので、何とか現在の状況より悪化しないように食い止めたいと思います。
もう一つ気になるのが、丁度1週間前くらいに突然左目がグレイのカーテンをしたように見えなくなったことです。
幸い、30分位で視力は回復しましたが、生まれて始めての経験でしたので、次の日の朝一番で眼科の診察を受けました、一時的に視神経の血流が止まったためと思われ、また糖尿病性の網膜炎が認められるので、経過を観察することになりました。
人間ドックの眼底検査でも確認がされ、今まで右目に認められていた「網膜上膜」が左右両方に認められ、眼科医の治療も続ける必要が出てきました。
今年の受診結果では、妻も新たに「境界型糖尿病」と診断され、夫婦揃って、食事療法、運動療法をすることになり、取組み易くなりました。
1日食事摂取量1600カロリー、徒歩10,000歩を目標に頑張ります。
過去10年以上、境界型糖尿病・脂肪肝・胃潰瘍と診断され、通院治療しながら食事療法、運動療法を心がける毎日を過ごしております。
今年の受診結果では、とうとう完全に「糖尿病」と診断され、主治医と相談して投薬治療を始めるようにと指示されました。
肥満症で、体の脂肪の割合が高く、さらにウエスト周囲径が90cmを超えてすでに肥満合併症も認め、メタボリック症候群になっているとのことでした。
性根を据えて、食事療法、運動療法を徹底的に行わないといけないと改めて覚悟をいたしました。
私の周囲の仲間でも、糖尿病からその合併症で腎透析をするようになったり、肝硬変になったりしている人がいるので、何とか現在の状況より悪化しないように食い止めたいと思います。
もう一つ気になるのが、丁度1週間前くらいに突然左目がグレイのカーテンをしたように見えなくなったことです。
幸い、30分位で視力は回復しましたが、生まれて始めての経験でしたので、次の日の朝一番で眼科の診察を受けました、一時的に視神経の血流が止まったためと思われ、また糖尿病性の網膜炎が認められるので、経過を観察することになりました。
人間ドックの眼底検査でも確認がされ、今まで右目に認められていた「網膜上膜」が左右両方に認められ、眼科医の治療も続ける必要が出てきました。
今年の受診結果では、妻も新たに「境界型糖尿病」と診断され、夫婦揃って、食事療法、運動療法をすることになり、取組み易くなりました。
1日食事摂取量1600カロリー、徒歩10,000歩を目標に頑張ります。
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