「もある地蔵おくろう会」の活動準備中
キッチン陶芸で「もある地蔵(プチ地蔵)」を作って将来を担う子供たちにおくろうをテーマに、「もある地蔵づくり講座」の開催、「インターネットでつくり方の普及」活動、マニュアル、制作キット、材料他の頒布などをおこないます 現在準備中 4月より本格活動予定
「もある地蔵おくろう会」ブログ http://moaru.cocolog-nifty.com/jizou/
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シニアフリータとしての長期的な収入源として「アフィリエイト」を柱に育てたいと、アフィリエイトに関する書籍をいろいろと買い込んで参考にしてきました。
自分のホームページ「もあるドットコム」でアフィリエイトに取組んでいるが、なかな思うようにサイトの充実も出来ないで、なんとなくやっている感じで伸び悩んでいます。初心に帰った気持ちで買い込んだ書籍を再度目を通してみた。
そこで「アフィリエイトでめざせ!月収100万円」を読み直して目が覚める思いがして現在何回も熟読しています。アフィリエイトを始めるときの心構えとして「ユーザー視点を忘れない」と言うことが一貫して貫かれております。この当たり前のことが実は一番難しいことだということに気付かされました。「自分でこうしたいから」という視点ではなく、「ユーザーがこれを望んでいるから」という視点で、自分のサイトをもう一度全面的にリニューアルしたいと思っております。
・アフィリエイトでめざせ!月収100万円―ウェブサイトでバナー広告収入を得る秘訣とは?
出版社/著者からの内容紹介
本書は、スーパーアフィリエイターになるための羅針盤です。誰かの真似をするのではなく、自分にあったサイト構築をするためのアドバイスを提供! 小手先のテクニックより考え方の紹介に重点を置き、長期にわたって通用するノウハウの提供を目指しています。ユーザーはオンリーワンコンテンツで喜び、あなたはアフィリエイト収入で喜ぶ。こんな夢のような話を現実にしてくれる一冊です。実際にアフィリエイトを運用している方々にも「この本で売上が上がる」と好評です。
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我がファミリーがファミリー(オート)キャンプを始めて32年になります。
最初のキャンプは、軽自動車(ホンダN360)に、市の教育委員会で借りた三角テントをのせて、本栖湖のキャンプ場に親子4人で出かけたのがスタートです。
当時は仕事が大変忙しく、毎日遅く、休日出勤も化していました。
私自身は、瀬戸内海国立公園の海岸に近いところで育ち、夏休みは毎日がキャンプみたいなもので、文具店を営んでいた父が子供会のお世話をして近くの島などにキャンプに連れて行ってくれた思い出があるので、まだ小さかった子供たちと一緒に月に一度位はゆっくりと自然に触れ合いたいというのが動機でした。
キャンプを始めてファミリーキャンプ用のテントが欲しいということで、フランス製のマルシャルのロッジ型テントを紹介してもらったのがきっかけで、いまだに続いているキャンプ仲間とのクラブキャンプの楽しみに出会いました。
30年前に、その年日本オートキャンプ協会に入会したばかりの初心者キャンパーの8ファミリーが昭和52年(1977年)2月25日(日)神宮絵画館前軟野場開されていた「手作りキャンピングカー展示会」の会場で集まり、「ボンキャンパークラブ」を見よう見真似でスタートさせ、その後も素晴らしいメンバーが参加され、BON(Good)CAMPER CLUBのネーミング通り “和気あいあいで家族的なファミリーキャンプ”が30年間も続けられていることは、感慨深いものがあります。
当初は、軽自動車(ホンダN360)の後部座席をはずしてキャンプ用品を積み込み、その上に寝具を引きつめ子供たちを寝せて出かけるスタイルから始まって、車は、ファーストバック車(三菱コルト1000F)、ライトバン(トヨタコロナ)と変遷し、改造認可が要らない程度の後部座席の工夫をして楽しんでいました。
その後、冬のスキーキャンプの時にも楽な自作キャンピンカーに憧れて、中古の園児送迎マイクロス(産のビリン)を入手して1年がかりで和風キャンピングカーに改造し、8ナンバーを取得しました。
内部には、掘ごたつを作り、折りたたむと畳敷きの就寝スペースとなり、周辺の窓には、模型飛行機用の桟を利用して障子を張り巡らしました。
この和風キャンピングカーで、クラブキャンプ、第1回世界キャンプ大会、各地で行われた日本大会、ツアーキャンプ、スキーキャンプなどと楽しむことが出来ました。
しかし、中古のガソリン車マイクロバスをベースにし、自重が4tありましたので、燃費は非常に悪く、パワー不足の上、エンジントラブルが続出し、中古車には懲りました。
次にはワンボックスカー(トヨタタウンエースワゴンターボディーゼル)のバリバリの新車に乗り換えました。
新に乗りえた時エンジントラブルのない安堵感、ディーゼルエンジンの燃費の良さには感激したものです。
愛用したタウンエースワゴンも十数年になるとさすが使用に耐えられなくなり、諸般の事情もあって、現在は、30年前の初期の状態に戻り、軽自動車(スズキワゴンRターボ)にテントのスタイルで気候の良い時中心に楽しんでおります。
本当は、定年後は、快適なキャンピングカーを購入して、平日キャンプを楽しみながら、夫婦で全国をゆっくりツアーするのが夢でしたが、諸般の事情から人生なかなか予定通りにはいかなく、夢の実現が先延ばしになっております。
せめて、クラブキャンプにはできるだけ参加したいと思っております。
4/8(土)~9(日)には、ボンキャンパークラブの総会&オプニンキャンプ埼玉県毛町のゆずの里オートキャンプ場で行なわれました。まさに、キャンプ場の周辺は桜が満開で天候にも恵まれ最高のお花見キャンプでした。
今回の総会&お花見キャンプは妻が別の予定があったため、軽自動車に最少装備で単身で参加して楽しんできました。
翌日は、大半の参加者が近所へハイキングに出かけて、桜や花桃、レンギョウなどの春の花々を楽しみました。
総会では、皆で今年のクラブキャンプのスケジュールを相談しました。
今年のキャンプスケジュールの最大のイベントは、10月21日(土)~22日(日)に茨城県「御前山青少年旅行村」で開催される「ボンキャンパークラブ創立30周年記念キャンプ大会」です。沢山の「ボンキャンパークラブ」のOBの方ともいまだに年賀状等で交流がありますので、「ボンキャンパークラブ創立30周年記念キャンプ大会」にお誘いして旧交も温めたいと思います。
軽自動車に最小装備で単身参加した松浦F
整然と設営されたキャンプサイト
桜が満開のキャンプ場周辺
サー、辺の花見ハイキングに出発だ!
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電機メーカを定年の1年前に定年扱いで退職し、中小企業診断士・情報処理技術者(シスアド)などのスキルを活かして、自宅を事務所にシニアSOHOとして「もある研究所」を開業し、6年が経過し65歳になりました。
その間「熟年離婚」の危機もありましたが、何とか切り抜られそうで、今は、境界型糖尿病・脂肪肝・胃潰瘍を通院治療ながら毎日を過ごしております。
の間の体験と今後の取り組みについて報告しながら、皆さんと意見交換をして、私自身の励みにもさせていただきたくて「シニアフリータ奮闘記(東京・三鷹)」というタイトルでブログを開設しました。
YAHOOで「シニアフリータ」のキーワードで検索してもまだ該当サイトが無いので、このタイトルにいたしました。
よろしくお願いいたします。
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個人や中小企業のホームページを制作することを支援しておりますが、ホームページとブロッグをうまく融合して新たな効果が出せないかと試行錯誤を着実に進めて生きたいと思っております。
皆さんのお知恵を拝借しながら気長に取り組みたいと思います。
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